2009年11月25日

五木寛之の本

待ちに待った・「親鸞」五木寛之著が暮れにでる。
年をとるとヒトは分別がついて覚悟が定まるようなことを云うが、どうも違うような気がする。ヒトはトシをとるとカラダも心も不安定になるような気がする。
だからだろうか『親鸞」が気になってしょうがないのは。?
〈親鸞〉を予約して写真の本を買った。55歳で父と兄が死んで一昨年に母が逝った。
死が怖い訳ではないが、運命などを考える機会が多くなった。
この(写真)「人間の運命」は、おもしろかった。やはり運命というものはあるらしい。


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Posted by wataru at 13:01 | Comments(0) | 院長日記
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